稚芸楽描館・ちげいらくがきかん chigei rakugakikan 田中稚芸 たなかちげい 墨彩詩画家 ラポール・デザイン事務所
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「日々の暮しの中の、平凡な出来事」その時々の自分の心の動きを素直に描き出す。
稚芸の墨彩詩画

自分と家族の極めて個人的な想いをそのまま姫路弁で、やわらかな書体と、素朴な絵で表現しています。

稚芸の墨彩詩画は、以前、仕事の傍ら開いていた工作教室で偶然生まれたものです。
子どもたちと一緒に墨で半紙に絵を描いていると、とても面白い絵が出来ました。その絵に「こんなん書いとう時のお前らはホンマに楽しそうやなぁ」とちょっと言葉を添えてみると、何かのスイッチが入ったようにその楽しさにはまり、それから数カ月朝から晩まで取りつかれたように描いていました。
以来紙・板・石あらゆる素材に書き続け、その数は数えきれないほど。
書も絵もすべて独学で今日に至っています。

※『稚芸』は(幼稚な芸術)子ども工作教室の名称「チャイルドあーとクラブ」を和訳したものです




画材は「墨」と「顔彩」いわゆる絵手紙と同じです。
Gallery1




50歳からの稚芸のテーマ「好々爺」、気のいいじいさん、なりたいなあ。




皮革組合から地元小学校に寄贈する絵の制作を依頼され描きました。
左右3mの大きなものです。
2010.2

「四季」 半切1/2 御菓子司 福壽堂本店/ご注文

パネル貼作品
F20  F30


F10  F10


 パネル貼作品 F30

    

     

      
new type "en"series

    

    F6

         
古材利用の壁掛け・卓上置き物

   

       

     

  

         

      

     

            

     
     

         

            

    

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